本年初のラウンド。6月30日 14ホール編

ゴルフのお話

スタートから1ホールの話は下のリンクからどうぞ。

13ホールの事は下のリンクからどうぞ。

14ホール

約160ヤード弱あるパースリー。

左にバンカーが2個あるがそこまで気にならない。

カップは右側の真ん中あたりにきってある。

普通は7番アイアンで打つところだが、風がアゲていた。

6番アイアンを握る。

ちょっとラインだして抑えて打つ。

ライン出したのにちょっとつかまる。

グリーンに落ちる。

落ちるがスピンがかかってないのか、奥に転がっていく。

転がりながら左のバンカーの方に転がっていく、

ちょっと焦るが、カラーあたりで止まるのが見えた。

7番で打ってもよかったかもしれない。

2打目

グリーン奥から距離のあるアプローチ。

パターで打つ。

グリーン奥のカラーからなので、打ち切らなかった。

大幅にショート。

このアプローチを寄せきらないのが、スコアを伸ばせない原因になってる。

3、4打目

約1.5メートのパットも外し、ツーパット。

ボギー。

1H2H3H4H5H6H7H8H9H
+1+2+4+2+1+1+11
アウト

10H11H12H13H14H15H16H17H18H
+2+1+2+1
イン
用語意味
パースリー規定打数が3打のホール。ショートホールともいう。
ラインだしピンに向かってまっすぐ打つこと。
カラーグリーンを囲むように芝がちょっと長くなった場所。フェアウェイよりは芝は短い
ボギー規定打数より1打多く打つこと。

続きの15ホールは下のリンクからどうぞ。

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